
函館千秋庵総本家の元祖山親爺は、四代目 松田咲太郎が昭和の初めに作り始め、暖簾分けをしていた全道の千秋庵に製法を伝授しました。幕末に開港して以来、洋風文化が早く伝わった函館らしく、材料にバターと函館近郊の牧場の牛乳を水の代わりに使った白玉粉と小麦粉の生地の和洋折衷の煎餅です。
● 5枚入 315円 ● 10枚入 630円 ● 20枚入 1,380円 ● 40枚入 2,760円 他に缶入りセットもございます。
賞味期限:商品発送日を含め約2ヶ月間

函館千秋庵総本家では大正時代の末より四代目松田咲太郎によりどらやきを作り始めました。函館を中心とする北海道道南地方の大納言を使い、今も三日間かけて丁寧に粒あんに仕上げています。皮は手間のかかる宵ごねで生地を仕込み一枚一枚で蒸し焼きにしてお作りしています。
●1個 189円 ●5個箱入 1,102円 ●10個箱入 2,100円 ●15個箱入 3,100円 ●25個箱入 5,020円 他
消費期限:商品発送日を含め5日間(夏期)
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